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燻製太郎が死んだ。

地味に老いがきていて

隙間ができたのか
空気が入り込み発火。

外でやっててよかった〜。

燻製太郎の遺灰は一番景色がきれいなところから川の方向かって撒かれました。


そんなわけで、今日も燻製したいと思い、
急遽ダンボールをかき集め、
燻製次郎を作成しました。

太郎は身長高めでしたが、
二郎はちょっとぽっちゃり体型。

玉ねぎで発生した煙は
右のキャベツを通り舞茸、そして左のキャベツを経て
ブロッコリーにたどり着きます。

火元から燻製したい物までの距離を稼いだ体型となってます。

なのでチーズとか溶けずにばっちりなはず。
まだ試作ですが、
上手くいけば木の板とか使って作れればなと思ってますよー。